CDの管理ナンバー

AccessでのCD管理の道はまだ険しそうだが、紙ジャケの管理はいつもながら心が痛む。
CDは購入するとアプローチに入力して番号をつけて管理をしている。
プラケースのCDの場合は、番号を書いたシールを遠慮なく貼り付けるのだが、紙ジャケのCD二はいつも”申し訳ない”とつぶやきながら貼っている。
これは何とかしなくてはと思い、この紙ジャケカバーを見つけた。
これに貼れば何の遠慮もいらない。

ナガオカ CD紙ジャケットカバー 20枚入 TS-522-3ナガオカ CD紙ジャケットカバー 20枚入 TS-522-3
()
ナガオカ

商品詳細を見る


スポンサーサイト

コメント

なるほど、データベース化というのはデータ入力だけはなく現物にもインデックスをつけなければならないのですね。

現物はデータベースの番号順に並べています。

わんわんわんさん、おはようございます。
レコード時代にデータベース管理を始めたのですが、その前はアーティスト別にレコードを並べていました。
これだと、レコードが増えるにつれていつも後ろをずらす作業があります。
また、新譜を入れる場所を確保するために、所々にスペースを作っておかなければいけません。
そうすると、場合によってはレコードが傾きレコードが反り返る恐れがあります。
データベース管理にすると、この心配はなくなりましたがレコードを探すときにデータを見て何番のレコードというように探さなければいけません。
そうすると、管理の仕方から当然購入順並べることになります。
意外なことに購入時期は何となく覚えているようで割と簡単に探すことができます。
そしてこの時期に、こんな音楽も聴いていたのかとその近辺のレコードを見て思い出します。
というものの、いつも聴く音源は、いつもオーディオの上に散らばってしまいますが。
非公開コメント

プロフィール

つうきんのとも

Author:つうきんのとも
mCDdesigner
主に、過去のアナログ音源をCDにしています。
最近は、ライブなどのCDも作っています。

フリーエリア

ブログ内検索

FC2ブログランキング

一押しお願いします!

FC2カウンター

カテゴリー

Amazon人気商品

ブロとも申請フォーム

月別アーカイブ