ボブ・ジェームスのザ・スカルラッティ・ダイアローグを連想

最近演奏を聴いて、いろんな人の演奏を連想しているような気がします。
以前からそうなのかもしれませんが、最近強くそのように感じます。

上原ひろみの、東京jazzでの
”PACHELBEL’S CANON”
を聴いて、”ボブ・ジェームスのザ・スカルラッティ・ダイアローグ”
を連想してしまいました。

チェンバロのようなサウンド
いろんな場面を想像させてくれる、演奏です。

何とかCD作成までこぎ着けたので、これからもっと聞き込みたいと思います。
他の東京Jazzの部分がまだなので完成とは行きませんが、このCDは自分的に今年の大ヒットだと思います。

HIROMIトラベルは、どこへ連れていてくれるのでしょうか??

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